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張り出しの少ないシラタマ

5月12日の収穫より。



きれいだと思ったカミスジダカラもこうして間近で見てみると、一番上の層が実ははがれているのがわかる。残念・・・。



サメダカラにも小さな穴が!
でも、打ち上げの貝殻を拾う私にとって、これはかなり状態のいい部類に入ります。



班の残った貴重なスソヨツメ。
独特な形をしているので、擦れていても判別しやすいのが助かります。



地味ですが、比較的状態のいいミスガイも。
生きている時のひらひらの姿をぜひ見てみたい貝の1つです。



シラタマ系、コシラタマ系は複数拾えたのですが、特に気になったのは写真右のシラタマ系の貝殻。
他のものと比べると、横の張り出しがとても少ないのが印象的。
これは個体差なのか、種類が違うのか、勉強不足で全くわかりませんが・・・(汗)。

シラタマ・コシラタマ系はタカラガイとは逆で、擦れたものよりきれいなものが多いのがうれしいです。
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この記事に対するコメント

右の貝はコムギツブガイのように見えますね。生貝は潮間帯の礫裏に潜んでいそうです。
雉猫 | 2013/05/27 1:50 AM
雉猫さん、こんばんは。

コムギツブガイというんですね!
ありがとうございます。
シラタマ・コシラタマ系は完全にお手上げ(汗)なので、雉猫さんのHPで勉強させていただきます。
Lara | 2013/05/27 9:49 PM
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